
インターネット上でホームページを公開する場合、掲載コンテンツだけではなく、インターネットに接続するために必要な機器の購入や設置等、様々な作業が生じます。
このコンテンツを掲載するためのサーバ環境を提供するサービスそれがホスティングサービスです。
当社では、Windowsサーバーの「Winserver(ウィンサーバー)」と、Linuxサーバーの「Security Net(セキュリティネット)」を提供しています。
「ASP.NET3.0」によりWindowsアプリケーション開発者も簡単にWEBやデータベースアプリケーション作成が可能になりました。特に「.NET」はこれらの垣根を取り除き、プラットフォームの共通化によって、共通の知識に基づき、デスクトップ・アプリケーションとWEBアプリケーションのどちらによる開発も可能にしました。
Winserver(ウィンサーバー)はWindows.NETレンタルサーバーサービスとして、このような開発者様向けプラットフォームとしてのサーバー環境を、大容量・低コストでご提供いたします。
高機能&高セキュリティーのサーバーをお手頃価格でご提供する、それがSecurity Net(セキュリティネット)です。
セキュリティネットの特徴はサポートの充実とさまざまなご要望に柔軟にそして迅速にお答えできる豊富な機能を取り揃えていることです。例えばWebメール、ウィルスチェック(スパムチェック)が無料でご利用いただけます。
また、定期的にサーバーのセキュリティチェックを行い、セキュリティ対策やセキュリティパッチなどを専属のスタッフが常に監視し、お客様に安心してご利用いただけるような体制作りをしております。
長年のWindows Serverの運用経験をいかし、Windows ServerのVPS専門のサービスを開始しました。
VPSService.jpでは最新のWindows Server 2008 R2を月々1,890円からご提供しております。
VPSService.jpのVPSは仮想化にMicrosoftのHyper-v2.0を採用することで、安定かつ高いパフォーマンスを実現しております。
VPSならインターネット上にWindows環境を用意できますので、例えば外出先で手元の環境(WindowsやMac、スマートフォン等)に依存せず、いつでも同じWindows環境を利用する事ができます。
勿論サーバとして、Webサイトの公開や、メールの配信、ファイルの共有等、様々な用途に利用可能です。
ハウジング・ホスティングサービスにつきまして、詳しくはこちらよりお問い合わせください。




